2005年10月20日

石油系合成界面活性剤不使用『美杏香シャンプー』

いろんなところで『石油系合成界面活性剤の恐怖』が取りざたされてるわね。

リリーも最近気をつけるようになったわ。

これからの季節、乾燥によるフケの増加や頭皮のかゆみを感じる方も多いと思うけど、シャンプーを変えると治るかもしれないわね。


●美杏香シャンプー商品説明
普段何気なく使っているシャンプー、ほとんどのシャンプーに流動パラフィンという化学物質が入っています。流動パラフィン入りのシャンプーで洗髪することで返って、毛穴から化学物質が入り込んでしまい、頭皮のトラブル、抜け毛、白髪の原因になっています。

今お使いのシャンプーで一度トイレを洗ってみて下さい。トイレ洗剤と変わらないくらいの威力で汚れが落ちるはずです。その様なものを私達は毎日頭にこすり付け、頭皮から押し込んでいるのです。

まずはトップ画面で美杏香の生みの親柴田氏をご覧下さい。頭皮に化学物質がないために69歳にしてこの髪の量と黒さです。美杏香を開発してから若い頃より髪の量が増えたそうです。

そんなトラブルの原因となる化学物質を引き出して排出してくれるのが美杏香シャンプー。東洋医学で浄化作用があると言われてる植物の力を生かした安全なシャンプーで、使い続けるうちに頭皮と髪の健康を取り戻せます。
※使い始めは慣れるまで髪がきしむことがございますが、徐々にスタイリングしやすい髪になります。
※肌に蓄積される化学物質がないので、本来の健康的な髪を取りもどせます。
※白髪や薄毛症の方はシャンプーの前にヒーリングセットを使用すると尚効果的です。 

市販しているシャンプーをスプーン一杯とり下からライターなどであぶった後、水を入れたコップなどに垂らしてみて下さい。化学物質である流動パラフィンだけが、よく浮いて見えます。この流動パラフィンが頭皮から、皮膚から、また一番吸収しやすい性器などから体内に入って様々な原因不明といわれているのトラブルを引き起こすのです。サラサラした液体ですので、一度に手のひらに取るのではなく、少量ずつを前頭部、てっぺん、後頭部、両サイドなどに分けたほうが使いやすいです。シャンプーを泡立てるようにしてつけた後、更に少しお湯を加えていくとよく泡立ちます。

市販のシャンプーに慣れた方や、特に冬でも毎日洗わないとべたついてくる場合は、当分、泡立ちが悪いと感じることが多いようです。1回の量を2回に分けて2度洗いしたり、また、途中で泡がなくなっても地肌を触った時に指がべたついたりしなければ、ちゃんと洗えています。

●美杏香シャンプー成分
水、1,3ブチレングリコール(保湿剤)、グリセリン、N−ヤシ油脂肪酸グルタミン酸ナトリウム(アミノ酸系植物性界面活性剤)、ヤシ油脂肪酸ジェタノールアミド(アミノ酸系植物性界面活性剤)、アラントイン(傷口をふさぐ)、ヒノキチオール(ヒノキ抽出成分・消炎・活性)、センブリ、グリチルリチン酸ジカリウム(消炎・鎮静)、植物混合エキス、ガイヨウ(ヨモギ)、十薬(ドクダミ)、クエン酸、海藻エキス、パラベン




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posted by リリー | Comment(1) | TrackBack(0) | ヘアケア・髪・頭皮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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